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ラース・ワウの聖戦士

 TVゲームのプレイステーションやps2を主にゲームリポートしたブログです。

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2017.07.21 (Fri)
Category[]

真・三国無双3 猛将伝 

  
 
【トップバッターは紹蝉】

 真・三国無双2、3ともいずれも猛将伝のみ持っている。2は短寿命だったので、猛将伝3にもあまり期待は
してなかった。持って、せいぜい10時間前後だろうと。その予想を裏切り、かなり遊べるものになっていた。
 グラフィックも内容も格段の進化を遂げている。最も、アクションゲーム自体は得意ではないので、一番
大事なのは女性キャラが使えるかどうかにかかっている。猛将伝2は服装が変わらないので、最初のタイプが
気に入らなければそれまでだった。
 今回は6種類もあり、良いものもそうでないのも混じっている。女子キャラの代表的存在といえる紹蝉は、
さすがに三国一の美女だけに華がある。しかし、顔は作り込み過ぎか? 自然な感じがしなくなってしまっ
ている。衣裳はきらびやかだが、キャラクター選択画面で確認するのがせいぜいで、ゲーム中の小さな姿で
はどれを着てようと同じだ。

 気に入った衣裳モデルは5番目。実はそれを出現させるためには、シナリオクリアを延々と繰り返す必要が
ある。やっとそれを見るときには、操作武将は十分成長し、使う余地は少ない。しかも、長めのスカートの
せいか、素肌が出てもそれほど変わり映えはしない。報われない苦労だ。他につけ加えると、R3での名乗り
は品があって美しい。全武将中、一番ではないか。

   
  
【2番手は孫尚香】

 次は孫尚香。活発な元気娘という感じだが、別作品の決戦Ⅱなどでは、劉備の立場を推し量って身を引い
たりと健気な面も見せる。その奥ゆかしさがたまらない。最初の服装は色気も何もないが、モデル3、4番に
なると露出の多い、体操着のような姿になる。こちらは紹蝉の場合と違って、比較的早めに出現させること
ができ、その後長く使える。布をグルグル巻きにして肌を覆い尽す1、2番と違って、腕も足もすっきりして
戦場での姿も別人と見紛うほどだ。

  
  

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2015.05.10 (Sun)
Category[PS2 アクション・格闘系 ]
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鬼武者

{データ集}
・鬼武者の称号を得るには、三つの条件がある。
600以上の敵を倒す、55000の経験値を稼3時間以内という制限。
この三つを満たして見事、鬼武者となると「かえで特別」モードが出現する。
・「最強モード」の出現。ミニゲーム・鬼魂の全12面のクリア。
その前に、本編を1回クリアし、蛍石というアイテムを20個集めて、
ミニゲーム「鬼魂」を出現させなければならない。

  
  
 ・これから、血沸き肉踊る剣劇アクションが始まる・・・。
 ○和製アクションの草分け的存在○
 
【10年以上前にこれほどのゲームがあった】 

 現在、1回目(易しいモード)をクリアした時点で書いている。ちなみに終了まで7時間以上かかった。
 2001年にこれほどのゲームが完成していたとは驚きだ。PSと大して変わらない残念な出来映えの
ゲームも存在している中で、突出したクオリティ・完成度を備えている。

 攻略本に書いてあった通り、もはやゲームも制作費・人数・宣伝費とも映画と同じ位の費用をかける
時代になってしまったようだ。
 エンドロールに流れる膨大なスタッフ数の多さからもそれは窺える。資金の少ない小規模な所は
どうやってゲームを作っていくのだろうか。

  
  
・まさに戦国絵巻といった図。 
       
【現在は意外な映画にも・・・】 

 声優としてゲーム制作にも関わったらしい主演の金城武は1の他にも、無頼伝や3にも出ている
ので、バイオハザードのクリスのような存在になっていくのだろうか。
 ゲームと映画の関係でいえば、映画レッドクリフの戦闘シーンはゲームのCGそのものであり、
そこに金城武が孔明役?で出ているのも、何かこの時から始まっていたのかと考えると因縁
めいたものがある。

 ・覗いているのではなく・・・
  
  
  
  ・中で、閉じ込められているのです。

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2015.05.09 (Sat)
Category[PS2 アクション・格闘系 ]
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